運送業:ヤカタ興運様(東京都)
- 「超広域通信NEXNET MD100」と「社長の目」の導入
今、使用している携帯電話では、
- せっかく仕事の依頼があったのに、全車輌の状況が即座につかめず他の業者に渡ってしまった!
- 緊急時に全車輌と連絡をとるのに、時間と人手がかかりすぎてコストがかかって大変!
どうすればいいだろう・・・?
通信コストが約40%削減!車輌回転率向上で売上10%UP!

- 急な仕事が入った時も・・・
1対Nのグループ通信と車輌位置管理システムを利用して、即座に全車輌の状況を把握でき、受注率がアップ。 - 荷主からの問い合わせがあった時も・・・
車輌位置管理システムで、たとえ連絡がとれない場合にも即座に状況把握ができ応対可能となったことで、顧客満足度がアップ。 - 全車輌と急ぎで連絡をとりたい時も・・・
以前なら事務所員3人がかりでドライバー15人と連絡をとるのに30分かかっていたのを、1対Nのグループ通信を利用して、今では事務所員1人でも、たった5分で連絡終了。 - 携帯電話でかさんでいた通信コストが・・・
携帯電話使用時には、ドライバー1人あたりの通信費補助が1万円と、事務所からの通信費用もかかっていたが、「NEXNETシステム」導入により、通信費が約40%削減。
現場の声

「ドライバーが土地感のない場所に配送する場合も、車輌位置管理と無線による音声誘導を活用した事務所からのナビゲーションで迷わず、目的地に着くことが出来るようになった。」
「車輌の状況が『見える』ことで、不公平感が起きないようにバランスをとることが容易になった。結果、ドライバー同士の作業の平準化、燃料費削減につながっている。」
結論
「道路交通法が2004年11月に改正されるのを見込んで、何かいいシステムがないかと思っていた時に、デジタル無線と動態管理が低コストで導入可能で、通信コスト削減・車輌回転率向上・作業迅速化が図れる『NEXNETシステム』を紹介されて導入しました。今では当社になくてはならないシステムになっています。今後は、走行中の車輌が目的地に到着するまでの最適走行ルート検索や所要時間が得られる『NEXNETシステム』のオプションとなる『社長の目(ATIS on Net版)』を導入する予定です。」